まだ他のチームは残っているみたいだけど。
阪神タイガースは公式戦全日程終了。
結局、リーグ4位。
試合数: 144
勝 数: 67
敗 数: 73
引分数: 4
勝 率:.479
得 点: 548
失 点: 534
本塁打: 106
打 率:.255
防御率:3.28
今年は観戦にも行けず、もっぱらCATVでの応援だった。
前半戦、思いっきり明暗が分かれた金本と新井も、
終わってみれば似たような打撃成績。
投手も二桁勝ったのは能見の13勝ひとり。
期待された安藤は、二桁勝つどころか12敗(8勝)。
今年の収穫は、何人かの新顔かな。
怪我に泣かされた不運なシーズンということか。
金本の連続試合・フルイニング出場記録は続いているんだっけ?
4番が.261、21本塁打って、全球団の中ではどうなのかな?
広島よりは良いかな?楽天とか?
数字だけなら鳥谷の方が良いし、新井とどっこいどっこいだけど、
4番ねぇ…。
そういや新井は全日本の4番だっけ?
4番だけの問題じゃないけどねぇ。
赤星も91試合。
来年への明るい話題はないかなぁ…。
2009年10月12日
2006年10月16日
対スワローズ〇(84勝58敗4分)公式戦全日程終了
対ヤクルト
22回戦
神宮
T|200 001 000|3
S|000 000 000|0
勝:井川14勝9敗0S
敗:石川10勝10敗0S
HR:金本ツーラン26号、林ソロ5号
T:井川
S:石川-坂元-藤井-館山
公式戦全日程終了
22回戦
神宮
T|200 001 000|3
S|000 000 000|0
勝:井川14勝9敗0S
敗:石川10勝10敗0S
HR:金本ツーラン26号、林ソロ5号
T:井川
S:石川-坂元-藤井-館山
公式戦全日程終了
2006年10月14日
対カープ×(83勝58敗4分)
対広島
22回戦
広島
T|200 000 000|2
C|310 000 20x|6
勝:大竹6勝13敗0S
敗:岩田0勝1敗0S
HR:鳥谷ソロ15号、前田ツーラン22号、倉ツーラン5号
T:岩田-玉置-伊代野-吉野-桟原
C:大竹-河内-小山田-梅津-永川
22回戦
広島
T|200 000 000|2
C|310 000 20x|6
勝:大竹6勝13敗0S
敗:岩田0勝1敗0S
HR:鳥谷ソロ15号、前田ツーラン22号、倉ツーラン5号
T:岩田-玉置-伊代野-吉野-桟原
C:大竹-河内-小山田-梅津-永川
2006年10月12日
対ドラゴンズ〇(83勝57敗4分)
対中日
22回戦
甲子園
D|000 000 100|1
T|020 012 00x|5
勝:安藤10勝3敗0S
敗:マルティネス6勝9敗0S
HR:森野ソロ10号
D:マルティネス-吉見-石井
T:安藤-ウィリアムス-藤川
22回戦
甲子園
D|000 000 100|1
T|020 012 00x|5
勝:安藤10勝3敗0S
敗:マルティネス6勝9敗0S
HR:森野ソロ10号
D:マルティネス-吉見-石井
T:安藤-ウィリアムス-藤川
2006年10月10日
試合なし(82勝57敗4分)
阪神タイガースは試合なし。
中日が2年ぶり7回目のリーグ優勝。
巨3 - 9中
中日が2年ぶり7回目のリーグ優勝。
巨3 - 9中

